【11月24日発売開始】「新福菜館本店」監修のセブン-イレブンの新商品を食べてみた!

【11月24日発売開始】「新福菜館本店」監修のセブン-イレブンの新商品を食べてみた!

11月24日より、
セブン-イレブンの関西地区2府4県に登場した新商品!!!

 

 

「新福菜館本店監修 中華そば」550円(税込594.00円)
「新福菜館本店監修 ヤキメシ」 298円(税込321.84円)

京都が誇る中華そばの名店「新福菜館本店」が監修したとあっては、食べないわけにはいきません。

そもそも「新福菜館」とは…

1938年に屋台から始まった中華そば専門の店。京都駅前東塩小路に店を構え、創業82年となった現在では、地元常連客はもちろん全国各地のファンが足を運びます。
コクがありたっぷりの旨みを感じられる濃色の醤油スープが特徴。見た目の濃さに反して食べやすく、クセになる美味しさです。

 

それではさっそく「新福菜館本店監修 中華そば」から。

 

セブン-イレブンのレンジ麺は(この新商品に限らず)麺とスープが分けられた容器が使用されています。
スープの風味や旨みがより感じられるほか、麺がのびのびにならないのが嬉しいですね。

 

 

続いて「新福菜館本店監修 ヤキメシ」

こちらも新福菜館本店の、チャーシューを煮込んだ特製だれを使用
醤油の香りにチャーシューの旨みが加わっています。
また、じっくり煮込んだチャーシューを細かく刻み、ご飯と一緒に炒めているそうです。

 

 

レンジで温めると…香ばしい醤油の香りが広がります

麺は新福菜館本店と同じストレートで、スープがよく絡みます。

スープの色は濃いのですが、意外にあっさり

本当に旨みがスゴイです。
ズルズルズル…と、止まりません。

 

そしてそして、ヤキメシは…

口の中でパラパラほどけて、香ばしい!
チャーシューは旨みが凝縮されている感じです。

(このヤキメシと、白ご飯が一緒に食べられそう。笑)

 

 

スタッフでアレコレ言いながら…

あっという間にいただきました♡

どんな技術か分からないのですが、不思議ともたれない…
満足感がすごいのですが、しつこくないんです!!!

FUJICO

「新福菜館 本店」は男性の好むラーメン店というイメージで、実際女性が行くには勇気がいりますが、その味が手軽にセブン-イレブンで楽しめるのは本当に嬉しいですね。
もちろん男性も、京都で行列に並ばなくても濃色の醤油スープが味わえるのでおすすめです。
(関西エリアだけ得してないですか?いいんですか?笑)

 

 

 

最後に…実はこの時、一緒にほかの商品もいただいたんです。

「札幌すみれ監修 にんにく醤油 焼ラーメン」500円(税込540.00円)

温めるとニンニクの香りが食欲をそそります
ガーッと混ぜて…いただきます!


醤油の風味とニンニクが口いっぱいに広がります。
もちもちした麺の食感とシャキシャキ野菜が好相性
止まりませんでしたー。

 

 

「蒙古タンメン中本 店主白根誠監修 中本丼」510円(税込550.80円)

はい、美味しいです。食べなくても分かります。笑
辛いものが大好きなので、インスタント麺は本当に頻繁にいただくのですが、今回はなんと中華丼!

たくさんの野菜とホタテの中華あんと麻婆の2種が楽しめるのも贅沢ですね。

 


…し、し、しかも、別添えの「激カラー油」
蒙古タンメンもそうなのですが、辛いのに旨みがスゴイのはなぜなのでしょう。
ご飯にもよく合いました。

 

 

ぜひまた食べたいです♡

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